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能を活性化させ集中力を高める残像メンタルトレーニング

残像メンタルトレーニング開発者 高岸 弘


 
 

プロフィール

 
 

株式会社 高岸建築研究所一級建築事務所 代表取締役。

1969年単身でイタリアに渡り、ミラノの建築事務所に勤めながら建築を学ぶ。

1978年にはミラノで建築事務所を開設。

1979年帰国し、その後は建築インテリアデザイン、グラフィックデザインなどの分野で活躍する。

1990年、残像現象を利用した残像メンタルトレーニングシステムを開発、その普及のため、講演会、研修会及び出版活動を続ける。

著書には、「思いのままに脳を動かす残像力」「ウソも芸術、イタリアン」「ここ一番に脳を動かす残像力」「残像力で住まい革命」「ベースボールメンタル」「君と甲子園」などがある。

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コンセントレーションテーマ

 
 

宇宙の誕生、地球の誕生、数え切れないほどの生命や人間の誕生、
この偉大としか言いようのない現象の素晴らしさ、不思議さ・・・

人間の“気”は、宇宙の根源のエネルギーであると言います。
生まれついて持ち合わせているのに、その潜在的な力に意識を向けにくくなっています。
目まぐるしく変わっていく社会の動き、益々スピード化する社会のしくみ、科学信奉の時代の中で
根源的な生命潮流 ―  “気”は不要なものとなりつつあるのでしょうか。

産業の発展、拡大とともに、今自然のバランスが崩れ、地球の環境保護が世界規模の差し迫った課題となっています。生命の本能は、きっと危険信号を送っていたはずなのに、知識だけが私たちの前を走って行きました。

寿命は伸びたけれど、環境は決して健康的なものではない。
公害という自然環境の問題だけではなく、ストレスという精神的なプレッシャーを抱え、どこか歪んでしまっているのを誰もが感じだしたこの頃。
こういった事態を前に、私たちは何をすべきなのでしょうか。

私たちを育んできた宇宙の神秘に目を向けるとき、私たちの中に脈々と流れている悠々の時の流れが答えに導いてくれるのではないか・・・
一人一人の意識を全開にして、自分の内なる声に耳を傾けることが生命の本質なのではないかと、私たちは考えています。あるがままの“気”に宇宙のエネルギーを取り込んで、未来を見つめるとき、きっと生命の本質の機能を取り戻すのではないでしょうか。

 
 

 

 

脳を活性化させ集中力を高める残像メンタルトレーニング

残像メンタルトレーニング研究会 ・ RCTインターボックス
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