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能を活性化させ集中力を高める残像メンタルトレーニング

集中力を高める残像メンタルトレーニングとは?

 
 

自分にとって興味があって面白いと感じる事に関しては、集中力は意識せずとも勝手に出て、時間 のたつのが早く感じられるものなのです。
又反対に興味がないものに対しては集中出来ず時間の経つのが長く感じられるものなのです。

強い集中力を出すには、まず楽しいモチベーションを持つことが大切

と言う事は・・・
たとえ嫌なことでも、しなければならない時、その後に控える楽しい事と連動して始めると集中状態に入りやすくなります。

残像メンタルトレーニングでは上記のような場合、まずリラックスカードで脳をクリーン化させるリラックストレーニングを行います。

その後、集中カードで脳のエネルギーを一点に集め切る集中トレーニングを行います。

集中をテーマにした図柄はリラックス図柄と違い、ハッキリと中心一点に意識が集まりやすいように デザインされています。


残像で出現する絵は人によって持続時間差はありますが、やがて消えていきます。
しかし「注意し続ける力」を思い出し、消えてすでにそこには無い絵に対し、もう一度出て来い!と念じながら注視し続けます。

すると残像は思い出したように再びそこに姿を現すはずです。
そして、その出てきた残像を再度消えてはダメ、消えてはダメと念じるのです。

この一連の作業を行う事で、脳のエネルギーを「一点」に集中させる事が出来るのです。

完全に残像が消え去った後、自分の脳がスッキリとしたのを感じると同時に、その次に控える目標達成の為の作業にすんなり入っていける自分を発見し、驚く事でしょう。

このトレーニング法は継続的に行う事で、残像持続時間はランダムにですが確実に伸びます
残像持続時間が伸びるということは長年にわたる実験が示すように、貴方の「集中力」がより強くなって いる!と言う証なのです。

これから残像メンタルトレーニングを始められる方は、まずは、初心者向けの基本トレーニングキットで、リラックスする方法と集中力をアップさせる方法を体得して下さい。

リラックスと集中力がメンタルトレーニングすべての基本となります。

 
 


残像メンタルトレーニングで目標を達成する

 
 
目標達成までの過程で一番苦しい事、それは「継続する事」。
継続しなければ何事も成果を見ない事は皆さん良くご存知のはず。 

イチローがこれから打つぞ!と常にその目的の前にバットを高く突き出すように、また、若乃花が現役時代、常時試合の直前、全身をパンパン叩きまくったように、自分にとって大切なことを行う前にカードを見つめ意識を集中させ、その目的に対し一点集中させてから行動を起こしていく。

残像メンタルトレーニングを生活の中に習慣づける事、いわゆるルーティンとしてしまう事で常時、自分の大事な目標を意識上に上らせ、継続させることが容易になる。

残像メンタルトレーニング法を身に付け、習慣的に実施することにより、人間が本来持っている力を最大限に発揮できる「ピークパフォーマンス」(心・技・体の3位1体)になることが出来るようになります。
そうすることによって、自分自身の目標を達成することができるのです。
 
 


集中力とは

 
 
今も昔も「集中力」と言う言葉はあいまいで抽象的な叱咤激励の決まり文句のようです。
このように日常茶飯事敵に使われている「集中力」とは一体どう言うことなのでしょうか。
辞書には、「集中:一ヶ所に集めること」と書かれています。

アメリカオリンピック委員会のスポーツ心理学の権威、リチャードスイン博士は、集中力についてこう説明しています。

「集中するということは、ただ一つのことに対して脳も体も一体となって注意を向ける事である。しかし、ただ注意を向けるだけならば非常に簡単な事なのだが、その注意をずっと続ける事はなかなか出来ないものである。そこで"集中力"とは脳も体も一体となりながらひとつの事に対して"注意し続ける力"のことである」と。
 
 

 

 

脳を活性化させ集中力を高める残像メンタルトレーニング

残像メンタルトレーニング研究会 ・ RCTインターボックス
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